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「う…」
型通りの抵抗はあったものの、なんとか本格的な接吻に移ることが出来ました。
はじめ固かった叔母さんの口腔も、頬を撫でながら根気よく舌を蠢かせるうち、意識的なのか無意識なのか応じてくれるようになった。やがて、僕たちは舌をからめ合わせて唾液を交換する、本格的なディープキスへと発展していました。
「んふ…もうダメ。やめて」
やがてキスを振りほどかれましたが、景子叔母の声は甘かった。
「叔母さんの唇って美味しくって素敵です」
「なにプレイボーイぶってるの?おやすみキスはこれで終了。眠りましょう」
口で叱りながらも、景子叔母の顔は上気していました。もちろん僕は眠るどころではなく、さらに厚かましく迫りました。
「…少しだけ、おっぱいに挨拶したいんですけど…」
「ダ~メ。言うことを聞きなさい」
「少しだけですから」
了解も得ずにパジャマの上から胸を押さえました。着ているパジャマは、僕の母が貸し淡い金色のシルク。薄い生地を通して、ブラジャーを付けていない乳房の膨らみを手のひらに感じました。
「あなたのママみたいに大きくないから、つまらないでしょ?」
「なんのなんの、これぐらいが理想的です」
「よく言うわ。男の人は、おっぱいが大きければ大きいほどいいのでしょ?」
思わず吹き出してしまいました。どこでそんな情報を仕入れたのでしょう。
「それは誤解です。それが男の心理なら、女性は男のチンコが大きければ大きいほど嬉しいってことになります」
釣られて景子叔母も笑い出しました。
「たしかにそうね。あなたぐらい大きいと、少し恐怖感を覚えるけど」
「まさか。僕のはそんなに大きくありませんってば」
そんな軽口を叩きながらも、僕の右手は柔らかにおっぱいを揉み続ける。
「ボタン外しますね?」
「あっ、ダメ…」
口では拒否したものの抵抗がほとんど無かったので、すぐに乳房をあらわにすることが出来ました。緊張しているのか、薄く鳥肌が立っていました。
「やっぱり、叔母さんのおっぱいの造形は理想的です」
僕は、まず左の乳房をマッサージするように優しく揉みほぐし、やがて手のひらと指の腹を使って、乳首を転がしました。
「…乳首が固くなってきました」
「…気持ちいいから…」
僕が、親指と人差し指、さらに中指を使って乳首をつまむ頃には、それは充血してピンピンに勃っていた。
「ああ…」
微かに叔母さんがうめき声を上げました。
続けて右の乳首に掛かりましたが、その頃には景子叔母は胸を反らせるようにして、ただあえぐばかり。僕は両の乳首が勃起したのを確認すると、満を持して唇を寄せて行きました。
「ああ…」
(ついに憧れの叔母さんの乳首を…。なんだかとても懐かしい気がする)
(つづく)

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2013.11.30 Sat l 素敵な叔母さん・東京編 l コメント (1) l top
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