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「じゃあ、そろそろバックスタイルを試してみますか?」
「…後ろからなんて…なんだか恥ずかしいわ」
「今さら何をおっしゃいますやら。さあ、四つん這いになってください」
「ええ~!マジで~?」
とかなんとか言いながらも、景子叔母は僕の上から降りると、ベッドに両手を突いてくれました。
僕は、体を起こして叔母さんのお尻の前に座り、両手でお尻のたぶを優しく撫で、そして広げてみました。
「キャッ!見ないで!」
そう言って、恥ずかしそうにお尻をくねらせる景子叔母は、とても魅力的だと思った。
「大丈夫ですから、じっとしていてください」
僕はそう言って、明るい照明の下で、叔母さんの陰部をじっくりと観察します。
四つん這いになった女性の裸の性器を、後ろから眺める素晴らしさを、いったい何に例えればいいのでしょう?
まろやかなお尻から続く白い太もも。その中間に位置するセピア色のお尻の穴。その下で息づくに性器は黒い陰毛に縁取られ、割れ目を開いてピンク色の内部を剥き出してみれば、ツツーッと愛液がこぼれ落ちて…
決して大げさではなく、この世で一番刺激的で魅力的な光景だと思います。
今まで、いろんな女性の性器を見てきたけれど、景子叔母のはやはり格別。色素の沈着での微妙な黒ずみさえも愛しいのです。
僕は、後ろから舌を伸ばそうかと思ったけど、叔母さんが、『恥ずかしいから早く!』と、せかすので、早々に挿入することにしました。
腰の位置を調整し、コンドームを付けたままのペニスを割れ目に当てると、目視しながら、ゆっくりと入れて行きます。叔母さんの性器は濡れ過ぎるほど潤んでいて、あっさりと僕を迎えてくれた。
「ああ~」
景子叔母が長い長いため息をつきました。
「叔母さん、どうですか?」
根元まで入れてしまい、お尻を抱えた状態で聞いてみました。
「ああ…なんだか変な感じ」
「気持ちよくない?」
「気持ちいいんだけど…なんだか切ない感じなの」
「切ない?」
「うん。あなたの顔が見えないから…」
そんな景子叔母の心情が、またいじらしいのです。
「あとでまた前から抱き合いましょう。しばらくはこの体位で…」
そう言って僕は、ペニスの出し入れを始めることにしました。
まずは僕が膝立ちになって、ストレートにペニスを突き立てます。景子叔母はお尻を高く掲げる姿勢。ただ、僕のは勃起角度がかなり急なため、この体位だとつっかえる感じでちょっと違和感があるのです。だから角度を変えるために片膝を立ててみました。これだと直線的な突きに加えて斜め横からねじり込むような抽送が出来、ペニス角度も比較的楽なのでした。
「ああ…」
景子叔母も感じてくれているみたいです。
僕は、右膝立ち、左膝立ちを交互に繰り返し、叔母さんのお尻を撫でながら突きに加えて円運動も交えてみました。46
(つづく)

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2014.01.04 Sat l 素敵な叔母さん・東京編 l コメント (5) l top

コメント

片脚立てて……
立ちバッ◎ですんのって斜めから入れる様な感じしてキモチイイらしいんだよね……。

オイラもやってみよーかなwwww。
2014.01.04 Sat l ああ~. URL l 編集
ちなみに
さっきの書いたの私ですwwwww。
2014.01.15 Wed l 大高忠敬. URL l 編集
まだ?
次はまだですか?
2014.01.25 Sat l yamaumi. URL l 編集
ジャックさーん
まだ正月休みですかー?
2014.01.28 Tue l おじさん. URL l 編集
承認待ちコメント
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2015.01.19 Mon l . l 編集

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